夏休み直前の終業式、
放課後の無人の校舎を散策する。
しかし……
そんな高浜茜のひそかな楽しみを、監視する追跡者があった。
その体を嘗め回すように這う視線。
そっと後をつけ、気づかれない程度の行為。
だが、追跡者らの若い性欲は、僅かな刺激で過剰に反応を示す!
女教師・高浜茜に向け続けた鬱積した感情は、
手負いの獲物に襲い掛かる野犬のごとく、解き放たれる!!
もう、薄いブラウスの下に思いを馳せ、紋々とする必要は無い!
本物が目の前にあるのだから。
夏の薄衣を引き裂き、
パンティを力任せにズリ下げ、
女教師の女性器に、怒張したペニスをブチ込めばいい!
放課後の特別教室棟には、ほかに誰もいないのだから!
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