【内容紹介】
私立○学校に通う○年生、相良絵理子。
黒髪ロングの、清楚な雰囲気を漂わせている美少女である。
そんな絵理子には悩みがあった。
(私のおっぱい、どうしてこんなに大きいんだろう……)
十○歳の彼女は、背丈はごく平均的。そしてまだあどけない子○の顔立ちなのに、胸だけは、成人女性も顔負けなサイズで発育していた。
歩くたびに、ふるふると揺れる巨乳。
クラスの男子からは、しょっちゅうからかわれるバスト。
絵理子は強烈なコンプレックスを持っていた。ちょっと動くだけでぶるんぶるんと揺れる胸。本当になんとかしたい……。
(恥ずかしいから、まだつけたくなかったけど、もう限界だよね。ブラジャーを買おう)
か ・・・・・・・ 続きを読む




