ある日の塾帰り、電車に乗っていた朝潮委員長は、クラスの男子達に囲まれてしまう。
足や股に伸びる手に強気に抵抗しようとするが、
男子の一人が取り出したのは浣腸…。
想像に冷や汗が流れる。
電車の中でそんなものを入れられたら…。
抵抗をやめる代わりにそれだけはやめてと懇願する委員長。
しかし願いは受け入れられず、冷たい感触がお尻の中に流れ込む。
トイレに行かせてもらえず、ギュルギュルと悲鳴を上げるおなか、必死に力を入れて耐えるお尻。
足は震え、吐息は乱れ、涙は浮かび、頬を真っ赤に染めて失禁の羞恥に抗う。
なのに何本も何本も浣腸を注がれ、おなかをまさぐられ、我慢は限界に…。
だがその姿がかえって男子の性欲を刺激してしまう。
加減を ・・・・・・・ 続きを読む



