その日紹介されたのは、ムレムレのタイツを履いた射精サポート介護の保母さんだった…。
「ふふ、緊張しなくていいんだよ…。」
そうして目の前に広がるのは、牝の匂いでムレムレになった先生の股間とタイツ越しのパンツ。
「ほら、ギュってしてあげるね…。」
女の人の太ももに抱きしめられながら、足裏の感触を乳首で感じながら、
ムチムチの太ももを覆うムレムレのタイツから香しい雌の匂いを振りまきながら、先生が微笑む。
パンツ越しに足裏でおちん●んを擦られるたび、タイツ越しに指先で乳首をなぞられるだけで、もう僕は抵抗できない…。
1日履いていた、お姉さんの匂いの詰まった柔らかいパンストのシルクのような肌触りの快楽。
「ほら…貴方のお耳、食べてあげ ・・・・・・・ 続きを読む



