■あらすじ■
少し前からの事。
僕の家には姪のエミちゃんが遊びに来るようになっていた。
彼女の母、つまり僕の姉いわく「あんたに懐いているのよ」との事だ。
だが、実際の所は全く違う。
懐いているだなんてとんでもない。
エミちゃんは、ただ僕を舐めているだけだ。
僕の家のゲームが目当てなだけだったり、使いっぱしりを
頼んで来たり、ただ便利に使ってくるだけ。
まだその程度で済んでいる内はマシだった。
その日、彼女はとんでもない事を言いだしたのだ。
■作品内容■
・生意気なヒロインの弱味を握って凌辱します。
・ヒロインの体は敏感で、じわじわと主人公とのセックスに溺れていきます。
・簡単な寝取り ・・・・・・・ 続きを読む



