のろい首塚400年其の1

のろい首塚400年其の1



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彼はさびれた階段を登って行く。

後を追う少女達は人生の岐路にいる事をまだ知らない。

400年の呪いの渦に1人の少女が呑み込まれようとしていた。

400年の呪いとは一体?「浦桐」とは?

彼らの先祖にまつわる話が今物語られる。

・本編20枚

・画像サイズ 1600×1200

◆其の1あらすじ

目の前を通りすぎた少年が気になった少女。

彼を追って再び巨石があるあの場所を訪れた。

そこでなぜ「二度と来てはいけない」かを知る。

そこは呪いの溜まり場だった。

少女の肉体が呪いに侵され蝕まれてゆく。

やがて体は熱く疼いて精神をも苛み始めた。

自慰を行うに至った少女に呪いは「浦桐の娘」を呼ぶよう強要する。

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