卑劣な男の罠にかかってしまった美人女性士官に襲い掛かる悪夢。
「君に使った自白剤ね。遅効性の強力な催淫剤が
ブレンドしてあってさ」
男から告げられ、自分の身体がおかしくなってしまった事を知る。
身体の自由は奪われ、晒される陰部。
敏感になってしまったクリトリスは充血し
ほんの少し風があたるだけで快感が伝わってくる。
そんな状態で、男が無遠慮にクリトリスを掴み―
絶頂と共に緩くなってしまった尿道から液体が漏れてしまう。
快感で身体は震え、朦朧とする意識
男は、精神注入棒について語りながら
自らのペニスをさらけ出す。
絶頂の余韻が残り、敏感になっているので待ってほしい。
そう懇願するも、それは男を喜ばすだけで ・・・・・・・ 続きを読む





