最強の軍人にして厳格なる教官、テオドロス。
義を重んじ、信念を貫く孤高の男は、国家の暗澹たる闇に飲まれていく。
下衆によって嵌められ、屈強な体を淫肉へと改造される屈辱。
そして、苛烈なレイプ輪姦。
淫辱の波は密かに、しかし確実に広がり、テオドロスの心身を蝕む。
もはや、歴史の大いなる流れを止めることは不可能。
軍神と呼ばれ畏怖された、気高く美しいガチムチ軍人。
そのすべてを穢される壮絶な汚辱に、絶望の悲鳴をあげ続ける――。
「んっほぉぉおおおおおおおおおおっ!? ああああああっそんなっそんなぁぁあああああああああっ!? ゆっ許さんッこのような蛮行っ、決して許さッ――ひっヒギィィイイイイイイッ!? おおおおおおおおっやめろヤメロやべでぇぇええええ ・・・・・・・ 続きを読む










