「ユウは約束を守る大人の先輩が好きなんです。急におち○ぽを…触って~触って~って…ワンちゃんみたいになっちゃったらカッコ悪いですもん。ユウに嫌われたくなかったらしこしこ頑張りましょー。ぱちぱちぱちぱちー。」
「うんうん…エライね~先輩は勇気を出して目の前の快楽に負けちゃったんだもんねぇもうなーんにも考えないで~頭の中まーっしろにして…おち○ぽからユウの事大好き大好き~ってミルクをた~っくさん…ぴゅっぴゅっぴゅ~したいんだもんね~?」
「ん゛っ…ほっん゛っぉおっこんなカッコぉ…犬みたいにぃっ…うっ…っ…最っ低ぃ…っはっ…はぅっ…んんっ…無理やりっ…女の子使うなんてぇっ…こんなっ…セックスなんかじゃないっ…身勝手なっ…オナニーにっ」
今作の「屈辱的っ! ・・・・・・・ 続きを読む

