【あらすじ】
ある日、父親の出張の関係で伯母さんがいる家に
母親と二人でお世話になることになった。
伯母さんが住む家に着いた僕は、
挨拶をしようと
おばさんがいる部屋のドアノブに手をかけた。
すると、その瞬間、部屋の中から変な声が聞こえてきた。
んん……あん……はぁはぁ……
伯母さんの声?
一体、何をやってるんだろう……?
恐る恐る、ドアノブにかけていた手を
ゆっくりと前に進める。
ぎぃいいいっ……
……!?
目の前に広がる光景に、僕はとても驚いた。
伯母さんは、股の間に手を当て激しく上下に動かしている。
息は上がり、頬は真っ赤で汗をかいていて、
只々行為に夢中だ。
僕は、見てはいけない ・・・・・・・ 続きを読む



