戦国時代●姦絵巻~足軽の女~

戦国時代●姦絵巻~足軽の女~



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戦国時代―

本隊のはるか後方で

その男は死体を刀で刺していた。

死体に紛れて敵が息をひそめていないかを確かめるためだ。

男が小柄な足軽の死体を刺そうとしたとき

その足軽は突然起き上がり、男に斬りかかってきた。

ふいを突かれながらも男はその足軽を組み伏せた。

「ふざけた野郎だ!ぶっころして…」

男は言いかけて気が付いた。

その足軽は女だったのだ。

「おらの村まで襲ってきやがって!

おらがおめぇたちを斬ってやる!」

女はわめいていたが、男の耳には入ってこなかった。

男の内にあったのはただ一つ。

それはこの女を強姦すること。

男は力づくで女の胸を開く。

「な、何をする!」

「決まっている ・・・・・・・ 続きを読む

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