キモドウと呼ばれたキモイ童貞の俺がいじめっ子クソビッチをリアルオナホにしてチン〇ンぶち込む話

キモドウと呼ばれたキモイ童貞の俺がいじめっ子クソビッチをリアルオナホにしてチン〇ンぶち込む話



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ストーリー

「うわ、キモドウ今日も学校来てんじゃん! ヤバー!」

キモドウ、キモイ童貞という言葉を略した俺のあだ名だ。

そしてそんなあだ名の名付け親が、この見るからにクソビッチとわかる女子

通称「ビチ子」

「なんならあたしがあんたのチ〇ポ抜いてやろうか?放課後校舎の裏に来なよ」

ニヤニヤ笑うそいつの顔を見るのは三回目。

こいつはまた、過去二回と同じようにのこのこ現れた俺を笑いものにする気なんだろう。

しかし、そんな俺の憂鬱な頭の中に突然割り込んできた謎の声が、

俺を対ビチ子用のある万能超能力に目覚めさせ…

内容

基本CG6枚

本編CG52枚

俺の陰口を叩いてクスクス笑っていたクソ女が変な超能力によって俺専用のリ ・・・・・・・ 続きを読む

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