凌辱戦隊~母は司令官、娘は戦士~

凌辱戦隊~母は司令官、娘は戦士~



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父親を昔に失っていたものの、何不自由なく過ごしてきた桐山 蘭(きりやま らん)は、とある春の日に触手を動かす変な生物を街中で発見する。

慌てて帰宅した蘭が母親に一部始終を報告すると、母親は衝撃の事実を告げる。自分たちは代々、正義の味方であると。

自宅には秘密の地下があり、そこに基地まであった。亡き父親が正義の味方の血を引く者だったのである。

正義の戦士へ変身するためのアイテムは、父親の血を引くひとり娘の蘭以外に扱えない。

かくして母親が司令官、娘が女戦士という、たった二人の正義の戦隊がここに発足した。

女戦士となった蘭が、地球を侵略しようとする敵に挑む。

触手型のモンスターだけでなく、喫茶店を経営する母親を狙う中年男性もゴブリンとなって欲望のままに襲 ・・・・・・・ 続きを読む

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