■作品紹介
青山母娘は会社経営者の夫の哲也が急逝して財産争いに巻き込まれた形で
資産を失いこじんまりとしたアパートで母娘仲良くくらしていた。
薫子には泣き夫の親友の武藤和真が支えとなり櫻子には子○の頃から小野寺
拓海が支えとなっていた。
ところがある日夫の親族が経営していた会社が破たんしその余波が薫子に
襲い掛かり莫大な借金を背負う事になる。薫子は娘の櫻子には知らせずに
なんとかしようとするがアパートの大家で常日頃二人を調教したいと
思っていた野田勇司はその弱みにつけこみ…。
■人物紹介
・母親
青山薫子
158cm 50kg 90/58/86
女子大生の時に実業家の夫と知り合い夫の熱意にほだされ結婚する。
学校は ・・・・・・・ 続きを読む



