
★あらすじ★
ずっと昔から可愛がってくれた母親の様な瑞江を、康介は睡眠薬を使って犯してしまった。
無抵抗な瑞江に種付けし、彼女を妊娠させてしまったのだ。
何も知らない瑞江はその後も今まで通りの生活を送り、康介も素知らぬ顔で接していた。
だが、康介は隙を見ては睡眠薬を使って瑞江を犯し続けていくのだった。
眠ったまま弄ばれ、淫靡な快楽を植え付けられていく瑞江の身体…。
やがて瑞江の身体は、自ら淫靡な快楽を求め始めるようになっていく。
妊娠による下腹部の圧迫感と、身体の発情で甘く疼く身体の火照り…
瑞江は自分の身体に「異変」を感じ始めていた。
ある日、とうとう悪阻を起こしてしまった瑞江。
診察を受けた彼女はこの時初めて『自身の妊娠』 ・・・・・・・ 続きを読む