
いつもの帰り道。仲良く楽しげにおしゃべりしながら帰宅する女子校生たち。
「それじゃ、また明日~♪」
友達同士のいつもの別れ。だが、その約束は果たされることは無かった――。
据えた臭いのする地下室に、囚われた少女は目隠しをされたまま、
ローターや電マで絶頂をさせられ、処女を散らされる――。
拘束されたままの少女は、悲嘆にくれたまま肉体を弄ばれ、
薬を使われ、急速に快楽に心身を委ねてしまう……。
男の魔の手は、さらに親友にも及び……
―登場人物―
・楠 優希 (くすのき ゆき)
○校1年生。吹奏楽部。
成績は中の中。運動音痴で、何もないところでも転ぶことがある。
基本的に誰にでも優しく ・・・・・・・ 続きを読む