■作品紹介
「裕也と一緒にいる時間は夢みたい…好き」
テニス部で忙しい裕也との二人の時間を何よりも大切にしていた亜美。
ところが親の方針で家庭教師として正樹を一方的に紹介された亜美。
強制的とはいえ男の家庭教師と部屋に二人になるという環境が
気に入らない裕也との関係がギクシャクしてしまう…。
困った亜美は正樹に相談してしまい
すぐに解決できたこともあり、亜美は正樹に今後も恋愛の相談をしてもいいか尋ねると
「勉強も恋も頑張ろう!!」
正樹は笑顔で応えてくれたが…ある日
「…?先生!? ななッ何するんですか?」
「スキンシップだよ まずはここから
髪の毛ツルツルだ…」
「そ そうなんですかッ!?」
「肌もスベスベ ・・・・・・・ 続きを読む



