煌めく水滴が瑞々しい柔肌を滑る――
未亡人の叔母・有希恵が住む田舎を訪ねた少年・慎也は、
逆夜這いの慣習が残る村で甘美な艶体験をすることに。
「明日あたり、寝床に忍んでくる女の人がいるかもよ」
有希恵の妹・沙紀子によるパイズリからの騎乗位責め、
色っぽい叔母による口唇奉仕からの後背位交合。
肉悦に浸りながらも従妹の留美に惹かれてゆくが――。
日常に密着したエロス、リアルな舞台設定で送る官能小説レーベル第152弾!
<登場人物>
●高津 慎也
(たかつ しんや)
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